全国35万人いるとされる不登校児。不登校は、子供の悩みだけでなく、親の悩みともなり、苦しさを伴います。押し寄せる不安、見えない明日、悶々とした日々をお過ごしの方も多いのではないでしょうか?何としてでも学校に行かせた方がいい?ズル休みなんて認めない?普通のことができない子供に、親もイライラ。夫婦喧嘩も増え、家族間の関係も悪化するという悪循環に陥るご家庭もあると思います。そういう時、どこに相談しますか?不登校の原因は様々友達とのトラブル先生に言われた一言学校を数日休んだことをきっかけに色々な原因で不登校となり、中には原因となる理由が見つからないことも。そんな時、親は自分を責めてしまっていませんか?「子供の不登校は親の責任なんじゃない?」「親が笑顔を見せて、子供の心の負担を軽くしたらいい!」「学校に行けないなら、せめて家で勉強させなきゃ!」かけられる言葉に、親も傷つくこと・・・あると思います。子供から笑顔が消えると、親の笑顔も曇る。学校に行けてないのに、ゲームばかりして、勉強もしない。負の連鎖で、親のメンタルまでズタボロに・・・親の悩みの吐口はどこに?ママ友に相談したくても、相手は学校に行けている子。うちの子は、学校に行けていない。理解されない悩みを抱え、追い詰められていく親。不登校は、子供だけの悩みではありません。目が覚めたら、子供が元気に笑顔で「行ってきます」と言って、家を出て行ってくれたら・・・そう願う日々。親の悩みを聞いてくれる場所は、内の相談窓口県の相談窓口学校(スクールカウンセラー)オンライン・全国の相談窓口同じ悩みを持つオープンチャットなどあります。そして、ラクルでもお話を聞くことが可能です。ラクルスタッフは皆、子育て中の親。皆、何かしらの悩みを抱えながら子育てをしています。スタッフ目線、親目線として話をお聞きします。フリースクールラクルとは?フリースクールでもいいから、家から一歩出てほしい。でも、子供が行ってくれるか分からない。それなのに、フリースクールに行くのはちょっと・・・そういう思いをお持ちの方こそ、ちょっとラクルにお茶しにいらっしゃいませんか?保護者様だけでもOK。「マイクラしに行こう」と、気軽にお子様と一緒に来て頂いてもOK。家族以外の第三者と、話をすることも、とても大切です。相談したら、フリースクールに入会しないといけないなんてことはありません。フリースクールは、無理して行く場所ではありません。一歩、ちょっとでも何かを変えるきっかけになれば・・・ラクルは、不登校に悩む親子を応援しています。