ラクルでは、タイピング練習にも力を入れていますが、未就学児にはちょっと難しかったり。逆に物足りないという子も、少なくありませんでした。そこで、ラクルの先生が「ラクルマンタイピング Ver1.6」を開発!その気になる中身を、ちょっとだけ紹介します。ラクルマンタイピングとは?ラクルマンタイピングは、ラクルの今野先生が開発した、タイピングゲーム。最大の特徴は、年齢関係なく、アルファベットがまだ分からない未就学児から、文章もタイピングにトライしたい大人まで。対象年齢が広いということ。また、ネット環境がなくてもできる、タイピングゲームなので、「家でもやってみたい!」というお申し出があれば、無料で提供します。USBメモリをご用意頂き、持ってきていただければ、データを移しますので、お気軽にお声がけください。お家でも、お子さんだけでなく、ご家族みんなで利用できますので、ぜひタイピング競争に挑戦してみてください。ラクルマンタイピングの中身を紹介まず、「おなまえ」欄に、自分の名前を入れるところからスタートします。そして、レベルを選択。最初は、小学生or中学生以上となっていますが、先に進むとさらに学年を指定できます。学年を選んだら、難易度を選べます。中学生以上の場合は、「中学生」「高校卒業レベル」「おとな」と、さらに選択肢が広がります。中身は、単語コースと、文章コース。好きな方を選んで挑戦できます。そして、まだアルファベットが分からない子でも、キーボードが表示されるので、それを見ながらタイピングに挑戦できます。ラクルでは各学年の子が挑戦していますが、幼稚園児でもできているので、タイピングの練習としてはもちろん、アルファベットの練習としても使えます。実際に使いながら、いつの間にか覚えていた・・・という感じで、お父さん・お母さんもびっくりされること間違いなし。意外と、子供が一番速い!というご家庭もあるはず。「家でもやってみたい!」と、気になる方は、ぜひラクルスタッフにお声がけください。